Kickstart your Adrenal Glands!

副腎に弾みをつける!

Ever wonder why as we grow older, our hair becomes thinner and loses its glossy sheen? The organs that deal with the youthful qualities of our hair are the adrenal glands. Considering this, here is one pressure point called yusen, which enhances kidney function and will kick-start your adrenal glands to give your hair some […]

Kazuko’s health tips #11: Open Your Heart

By: Kazuko Ikegawa The word “chakra” (meaning “wheel” or “circle” in Sanskrit) is often used in Yoga, and refers to the energy centers in our bodies from which energy flows through. The body has a total of seven chakras, each representing different life situations. This month, we feature an exercise to open your heart chakra, […]

Kazuko’s Practical Tips for a Healthy Life (part 4) Staying Young with a Good Posture

和子の耳より小話4話 『正しい姿勢が若さを保つ!』 夏らしいお天気が続き、薄着をする機会が増える季節になりました。 薄着になると、気になるのが姿勢ですね。 冬は背中を丸めて「寒い〜寒い〜」と歩くことが多いですが、季節もよくなったので背筋を伸ばして美しい姿勢を意識してみましょう。 日ごろパソコンに向かって仕事をしている人や、カウチでごろりと背中を丸めてテレビを見ている時間が長ければながいほど、背骨、腰、だけでなく肺や腸など内臓にまでその姿勢が影響を及ぼします。 まず上半身にスポットライトを当てると、背中は丸まり、肩は内側に入り、“猫背”といわれる姿勢が続きます。(下記イラスト参照) そうすると肺は前向き姿勢によって圧迫され、呼吸が正しい姿勢のときよりもずっと浅くなり、同時に体に取り入れる酸素の量も減ることになります。そうすると、体をめぐる血液に充分な酸素が送り込まれず、肌の艶が悪くなったり、内臓への血流が悪くなったりして体の老化を進める原因を作ります。 正しい姿勢は『若さを保つ』ための大きな要因をにぎっています。 座り仕事の長い人は休憩のときに少し歩いてみたり、肩の運動を取り入れると体も変わってきますよ。 そして今回は胸の前を開き、肩甲骨周りの血行もよくするポーズをご紹介します。  

Ishikawa Family Judo Club: Making good use of physical and mental strength

石川ファミリー柔道クラブ 〜心身の力を、有効に使う道〜 We interviewed Takao Izumi, who is a holder of a black belt in judo and is the head instructor and president of Ishikawa Family Judo Club. The members of the club have been competing in the Canadian Judo Nationals every year, and this year won the coveted Canadian champion award in the U18 category […]

和子の耳より小話3話 『初夏はデトックスの季節』 Kazuko’s Practical Tips for a Healthy Life (part 3) Early summer: time to detox

新緑が映える季節になりました。大きな街路樹の新緑輝くトンネルを通りながら、新緑の空気と共に、これから伸びようとする大きな自然のエネルギーを感じながら歩くことが出来る時季です。 新緑の季節、そして初夏に向かって木々が枝をどんどん外へ外へと伸ばしているこの時季は、人間の体も冬の間に蓄えた脂肪や毒素も、外へ外へ出そうと向かって動き始めるのです。 「冬の間に太っちゃった」という人も、これからの季節はデトックスに最適。 まずは体に毒素(Toxic)なものを入れない努力をすることが大切ですが、毒素を出す働きをしてくれる葉野菜(ほうれんそう、ケール、タンポポ(Dandelion)、小松菜など)を積極的に取り入れ、しっかりよく噛んで『腹八分目』よくをいえば『腹七分目』を心がけた食事をしてみましょう。水分の補給もこまめにし、そしてヨガ!!!=運動を積極的に行いましょう。

“The ACTIVATOR” – making a difference in people’s lives

The Nikkei Place Foundation (NPF) had an opportunity to hear from Mandy Shintani, who is the Fundrasing Chair of JC War Memorial Campaign. Q. Why do you volunteer at Nikkei National Museum & Cultural Centre (NNMCC)? A. The Nikkei Museum and the cenotaph represents to me all of the challenges and hardship that my parents, […]

Kazuko’s Practical Tips for a Healthy Life (part 2) The Rejuvenating Power of the Earth

『 和子の耳より小話(パート2) 〜体に地球のエネルギーをチャージ〜』   4月22日はアース・ディだったことをご存知ですか? 今回は、それにちなんで地球が私たちに与えてくれる見えないエネルギーのお話をします。 太陽は毎日、一日たりとも休まず、自らのエネルギーを惜しむことなく私たちを照らし、生命にエネルギーを与えてくれています。それと同様にこの私たちが住む地球も見えないエネルギーを私たちに与えてくれているといいます。 裸足でビーチを歩いているとなんだか気持ちがよい、庭で土いじりをしていると癒されたようにストレスが軽減される、こんな経験をされたことはありませんか?これは素足、または素手で地球と直接触れ合うことによって地球からの見えないエネルギーを体に取り入れて癒された〜!とか気持ちがすっきりした!という気付きに繋がるのだそう。 これからバンクーバーは暖かい心地の良い季節になります。ビーチを素足で歩いてみたり、庭のお手入れをしながら地球の癒しのエネルギーを体に取り込むのを意識してみてください。 ナマステ お勧めのヨガのポーズ『タダーサナ(山のポーズ)』   1.まず両足を肩幅に開き、足の親指が大地に根を張っているような意識を持ってしっかり立つ。 2.頭の先を空に向けてそびえる山のように背筋をまっすぐに伸ばします。 (**しっかり足の裏で大地に“グラウンディング”することが大切。) 3.肩の力を抜い腕は体の横に自然に垂らし、目を軽く閉じて、体の中心=体幹(体の芯)つまり腹筋を使って体を支える意識をしてみてください。 4.足の裏にある『湧泉』のツボはエネルギーの入り口といわれています。足の裏からしっかりと大地のエネルギーを感じて!